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<title>ヒマラヤの魅力・・・</title>
<link>http://sapana.shiga-saku.net</link>
<description>大学時代にヒマラヤに魅せられ、トレッキングから登山へ。文具や衣類を届けながら、稲作指導も。ヒマラヤに暮らす人々と交流しながら、大好きなヒマラヤトレッキングをしている浅原明男（浅坊）。滋賀からヒマラヤ情報を発信する浅坊のブログ</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Fri, 20 Apr 2007 11:27:42 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Sun, 22 Apr 2007 00:18:35 +0900</lastBuildDate>
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<title>ついに　登頂！</title>
<description>今回も参加者全員が登ってしまった、アイランドピーク　！　　　　　　　　　　　　　　未知の６０００ｍ世界へ誘う　　　　あなたが登頂するためのブログ！本日ご紹介する写真は、アイランドピーク頂上直で記念撮影。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　場所：標高６１８７ｍ 撮影者：浅原明男　　　　　　　　　　　　　全員頂上へ立つ！：やったー！全員無事に頂上に立った！ＢＣキャンプを1：20分に出発し、ゆっくりゆっくり登ってきた。そして8時登頂した。誰もが感動している。声が出ない。周りの景色をみて・・・夢を自分の手で掴んだこと・・・いろんな要素が集まって感動した瞬間だった。果てしなく続くヒマラヤの峰々を、じっくりと見渡し背後に迫るローツェ南壁の凄さを間近に体感！いれば居るほど、私達がしてきたこと登山が大きなイベントだったかよくわかる。さぁ！あとは下山。細心の注意を払って降りよう！ＢＣまで１０００ｍの下りが待っている。ヒマラヤ専門ガイド　浅原明男が撮影しました。　ヒマラヤの中でも一番お勧めしたいランタン谷！一度歩いてみてください。ヒマラヤトレッキング専門のサパナ</description>
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<category>ヒマラヤ登山</category>
<pubDate>Sun, 30 Nov 2008 17:40:57 +0900</pubDate>

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<title>あとわずかで　頂上に！</title>
<description>今回も参加者全員が登ってしまった、アイランドピーク　！　　　　　　　　　　　　　　未知の６０００ｍ世界へ誘う　　　　あなたが登頂するためのブログ！本日ご紹介する写真は、アイランドピーク頂上直下での登攀と頂上からの景色。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　場所：標高６１５０ｍ 撮影者：浅原明男　　　　　　　　　　　　　あと数歩で頂上へ立つ！：あと数メートル！7時間３０分かけてゆっくり登ってきた。もうそこにアイランドピークの頂上が。ゆっくり、ゆっくり、慎重にそして登攀の喜びを感じながら。眼下にはあの有名な氷河湖イムジャンツェ湖が見えている。西の方角を見ればチョラッツェやロールワリンのヒマラヤがどこまでも続いていた。みんながんばれ！あと数歩。ヒマラヤ専門ガイド　浅原明男が撮影しました。　ヒマラヤの中でも一番お勧めしたいランタン谷！一度歩いてみてください。ヒマラヤトレッキング専門のサパナ</description>
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<category>ヒマラヤ登山</category>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2008 10:58:54 +0900</pubDate>

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<title>ベースキャンプで準備！</title>
<description>今回も参加者全員が登ってしまった、アイランドピーク　！　　　　　　　　　　　　　　未知の６０００ｍ世界へ誘う　　　　あなたが登頂するためのブログ！本日ご紹介する写真は、アイランドピークＢＣでの様子。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　場所：標高５２００ｍ 撮影者：浅原明男　　　　　　　　　　　　　念入りに準備！：さぁ！アイゼンでも装着してみるか！威勢ある声で叫んでみると・・・すでに他の参加者は準備に取り掛かっていた。今回参加された方は、2名以外は雪山経験のない方であった。けど私は自信がある。雪山経験の無い方は、アイゼンの付け方を一生懸命練習。日本でできることも、ここヒマラヤでは、別の話。寒さや高度による違いで、思うように装着できないのである。だからここでしっかりと身につけてもらったのだ。本番はさらに標高の高い場所で、夜中だから難しいのである。さて、最初は片足5分かかっていた装着も、何度も練習するとコツがわかる。最後には1分程度で装着。私が締まり具合等をチェック！ＯＫである。次はアイゼンを履いて坂道を登る練習！難しく考える必要はない。ガニ股を意識してゆっくり歩くだけ！意外と簡単に歩けるものである。ここには雪がないけど、本番は雪の中！今よりもずっと歩きやすいのだから！2時間かけて練習した。さぁ！本番はこれから・・・ここがアイランドＢＣ！青いテントは、ダイニングテントヒマラヤ専門ガイド　浅原明男が撮影しました。　ヒマラヤの中でも一番お勧めしたいランタン谷！一度歩いてみてください。ヒマラヤトレッキング専門のサパナ</description>
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<category>ヒマラヤ登山</category>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2008 12:48:13 +0900</pubDate>

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<title>ローツェＢＣへ</title>
<description>参加者全員が登った、アイランドピーク　　　　　　　　　　　　　　　６０００ｍの世界へ誘う　エベレストエリア！　　初めてのヒマラヤ登山はやっぱり、アイランドピーク！　　６０００ｍ峰登山で一番簡単な山　アイランドピークから始めてみては？本日ご紹介する写真は、高度順応として行ったローツェBC散策の様子です。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　場所：ローツェBC手前 撮影者：浅原明男　　　　　　　　　　　　　せっかくここに来たんだから行かなきゃ！：ゆっくりゆっくりチュクン村（４７００ｍ）にやってきた。一番私が高山病にかかっているようだ。いつもそうなんです。何度もかかるんですよ。でも安心して。症状が出る前から高山病対策をしっかりしているので、症状が軽くて済むんです。チュクン滞在２日目はローツェBCへ散策へ。チュクン村からのローツェの南壁も凄いけど、ここからの景色はもっと凄い。真上にそそり立つようにあるのだから。でも今回は雲が出てきてしまったので、写真は撮れなかった。行く途中、何度も休憩し、個々の体調を整えるのが私の仕事。この後に控えているアイランドピーク全員登頂に合わせて！散策中の写真をご紹介！来年も訪れるから、一年後楽しみにしていてください。ローツェBCの写真撮ってきます！ヒマラヤ専門ガイド　浅原明男が撮影しました。　ヒマラヤの中でも一番お勧めしたいランタン谷！一度歩いてみてください。ヒマラヤトレッキング専門のサパナ</description>
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<category>ヒマラヤ登山</category>
<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 21:32:41 +0900</pubDate>

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<title>おいしいトレッキングの食事</title>
<description>参加者全員が登った、アイランドピーク　　　　　　　　　　　　　　　６０００ｍの世界へ誘う　エベレストエリア！　　初めてのヒマラヤ登山はやっぱり、アイランドピーク！　　６０００ｍ峰登山で一番簡単な山　アイランドピーク是非お勧めします本日ご紹介する写真は、ジョルサレで食べた昼食！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　場所：ジョルサレ村 撮影者：浅原明男　　　　　　　　　　　　　おいしい日本食を食べて、元気モリモリ！：トレッキング２日目！今日は国立公園のゲートを通過し、世界遺産で登録されている、エベレストこくり公園にやってきた。時計を見ると１１時。この先のジョルサレ村で昼食！先発隊がすでにジョルサレ村で昼食を作っている。楽しみである。専属のコックが作った日本食が出てきた。太陽が燦々と降り注ぎ、気持ちよい風が吹き抜ける中で、今日の昼食を頂くことに。次から次へと食事が運ばれてくる。ちょうど良いタイミングだ。参加者から美味しいという言葉を何度も頂いた。気になるメニューは・・・ざるうどん、青梗菜のおひたし、かぼちゃの炒め物、サラダ、ソーセージ、ご飯、みそ汁、デザート。完食。美味しかった。ご飯の炊き方も日本と同じ。うれしい。午後からは、ナムチェまでの登り。ちゃんとご飯を食べないと登れないよ。ヒマラヤ専門ガイド　浅原明男が撮影しました。　ヒマラヤの中でも一番お勧めしたいランタン谷！一度歩いてみてください。ヒマラヤトレッキング専門のサパナ</description>
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<category>ヒマラヤ登山</category>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2008 16:19:31 +0900</pubDate>

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<title>おいしいトレッキングの食事</title>
<description>参加者全員が登った、アイランドピーク　　　　　　　　　　　　　　　６０００ｍの世界へ誘う　エベレストエリア！　　初めてのヒマラヤ登山はやっぱり、アイランドピーク！　　６０００ｍ峰登山で一番簡単な山　アイランドピーク是非お勧めします本日ご紹介する写真は、ジョルサレで食べた昼食！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　場所：ジョルサレ村 撮影者：浅原明男　　　　　　　　　　　　　おいしい日本食を食べて、元気モリモリ！：トレッキング２日目！今日は国立公園のゲートを通過し、世界遺産で登録されている、エベレストこくり公園にやってきた。時計を見ると１１時。この先のジョルサレ村で昼食！先発隊がすでにジョルサレ村で昼食を作っている。楽しみである。専属のコックが作った日本食が出てきた。太陽が燦々と降り注ぎ、気持ちよい風が吹き抜ける中で、今日の昼食を頂くことに。次から次へと食事が運ばれてくる。ちょうど良いタイミングだ。参加者から美味しいという言葉を何度も頂いた。気になるメニューは・・・ざるうどん、青梗菜のおひたし、かぼちゃの炒め物、サラダ、ソーセージ、ご飯、みそ汁、デザート。完食。美味しかった。ご飯の炊き方も日本と同じ。うれしい。午後からは、ナムチェまでの登り。ちゃんとご飯を食べないと登れないよ。ヒマラヤ専門ガイド　浅原明男が撮影しました。　ヒマラヤの中でも一番お勧めしたいランタン谷！一度歩いてみてください。ヒマラヤトレッキング専門のサパナ</description>
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<category>ヒマラヤ登山</category>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2008 16:19:23 +0900</pubDate>

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<title>さぁ出発！</title>
<description>参加者全員が登った、アイランドピーク　　　　　　　　　　　　　　　６０００ｍの世界へ誘う　エベレストエリア！　　初めてのヒマラヤ登山はやっぱり、アイランドピーク！　　６０００ｍ峰登山で一番簡単な山　アイランドピーク是非お勧めします本日ご紹介する写真は、国内線に乗り込んでルクラを目指します！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　場所：空港・機内 撮影者：浅原明男　　　　　　　　　　　　　さぁ出発！エベレストエリアの空港ルクラへ：遥々遠い日本からやってきて、翌日には国内線乗り換えて、エベレストの麓に行くことができる。朝、４時３０分起床！眠たい目を擦りながら、１Ｆのレストランで食事を済ませる。出発の準備を整え、いざ空港へ！ルクラ行きの飛行機は朝一番！６時には離陸する。空港はルクラへ行く人でごったがえし、急いでチェックイン。私たちの乗る飛行機の順番がやってきた。セキュリティーを済ませ、専用バスで、飛行機の横へ移動。さぁ、乗り込む！とってもちいちゃな飛行機。１８人乗り。誰もが窓側に座って、ヒマラヤ見物できるのである。窓越しにヒマラヤが見えてくると、カメラを取り出して撮影会が始まる。約３０分のフライトもあっという間だった。ヒマラヤ専門ガイド　浅原明男が撮影しました。　ヒマラヤの中でも一番お勧めしたいランタン谷！一度歩いてみてください。ヒマラヤトレッキング専門のサパナ</description>
<link>http://sapana.shiga-saku.net/e155364.html</link>
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<category>ヒマラヤ登山</category>
<pubDate>Sat, 08 Nov 2008 16:19:21 +0900</pubDate>

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<title>ネパール人がやって来た！京都編</title>
<description>作日は、お昼から出かけた。　といっても、知人がネパールからやって来たからである。　今回は、約１ヶ月の滞在と言う事で、京都に観光に来たそうだ。　私は昨日同様に京都に出かけ、彼と会ってきた。　ホテルでお茶をしながら世間話をしたり、彼の家族の事等、２時間話をした。　　あっという間に時間が過ぎた。彼は、今日と明日、京都に泊まり東京へ行くとのこと！　もう一度日本に居るときに会いたいものである。　色々とネパールの生の情報を聞けるし、ネパール語で話してくれるから、私は嬉しい。　自分の語学の上達にも役立つし。　早くネパールに戻りたくなってきた・・・　もうじきネパールは雨季が明けるだろう・・・・</description>
<link>http://sapana.shiga-saku.net/e137565.html</link>
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<category>ヒマラヤ登山</category>
<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 11:13:34 +0900</pubDate>

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<title>過去の自分</title>
<description>　エベレスト登山が頭に離れない日が続いています。　聖火や三浦隊の事がニュースや新聞の記事として紹介されています。　ふと、今日パソコン内の写真を整理していたら、過去に登ったアイランドピークの　写真が出てきました。　　上記写真は南方向を撮影したものです。　　上記写真はアマダブラム（６８００ｍ）を北側から撮影　自分とネパール人スタッフと撮影　写真を見ていたら、ヒマラヤ登山の醍醐味思い出しました。</description>
<link>http://sapana.shiga-saku.net/e104086.html</link>
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<category>ヒマラヤ登山</category>
<pubDate>Wed, 14 May 2008 20:33:12 +0900</pubDate>

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<title>これから　エベレスト登山　本格化！</title>
<description>　昨日世界を賑わせた　聖火のエベレスト登頂！　中国政府の登山規制に多くのエベレスト登山家が、　ネパール側のベースキャンプで待機させられていた。　聖火登頂が終わり、今までBC（ベースキャンプ）で登山を　我慢していた、勇猛な登山家がこれから始動する。　５月２０日前後がエベレスト登頂のピークになるのではないかと思う。　登頂のラッシュがとても楽しみである。</description>
<link>http://sapana.shiga-saku.net/e102757.html</link>
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<category>ヒマラヤ登山</category>
<pubDate>Fri, 09 May 2008 20:56:36 +0900</pubDate>

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<title>エベレストの頂に聖火が　やってきた！</title>
<description>　今日、エベレストの頂に聖火がやってきた。　すごく嬉しいことである。　このイベントが成功したことは嬉しい。　しかしチベット問題もあるので、大きく喜べないのも事実。　今回の成功は、すごいことである。　酸素が殆どない世界で、登山するだけでも大変なことなのに、　オリンピックというイベントを成功させる為に、　登山に関係ない聖火を、８８５０ｍの頂に運んだ。　通常のエベレスト登山でも、極限の力を出して成功できるかどうかなのに。　多くのサポーターがいたからと言う意見もあるが、　絶対に失敗が許されない、登山だったので、そのプレッシャーにも勝てる　精神と体力を賞賛したい。　それにしても、エベレスト登山への挑戦はいろんな形で行われている。　あとはどんな記録が出るか楽しみである。</description>
<link>http://sapana.shiga-saku.net/e102451.html</link>
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<category>ヒマラヤ登山</category>
<pubDate>Thu, 08 May 2008 19:32:38 +0900</pubDate>

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